追録6-No.439書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和四年十二月五日/原整理番号 439/整理ID 439
確認度高
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概要
徳川民部卿の婚姻が済んだことに伴い、祝儀として鯛一折を献上した件について、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。十二月五日付、年は明和四年の朱注。松平右近将監武元の判と松平薩摩守殿宛を備え、正文は文庫にあるという。民部卿には一橋治済の小字注がある。婚姻の相手や婚姻実施日は本書には記されない。
登場人物
松平右近将監武元、松平薩摩守、徳川民部卿(一橋治済の注)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
徳川民部卿婚姻済、一橋治済注、婚礼祝儀、鯛一折献上、披露、御仕合
冊子頁
179頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf