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追録6-No.419その他文書旧記雑録暫定版・確認中

島津重家加冠仮名書出

明和四年亥九月廿八日/原整理番号 419/整理ID 419

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

加冠に際し、仮名を源十郎とすることを「宜爲」と書き出す。明和四年亥九月廿八日付で、重豪公墨印の表示と源十郎の名を備える。正文は川上源十郎のもとにあるという。目録は島津重家加冠仮名書出として掲げるが、本文の命名は源十郎であり、重家という諱の命名文言は記されていない。

登場人物

島津重豪、源十郎(正文所在は川上源十郎、目録名は島津重家)

宛先

源十郎

キーワード

加冠、仮名源十郎、宜爲、重豪公墨印、正文川上源十郎

冊子頁

172頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf