← 検索結果へ戻る
追録6-No.415書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和四年九月七日/原整理番号 415/整理ID 415

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽の祝儀として使者をもって小袖一重を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。九月七日付、年は明和四年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛は次の段に続く。No.414の小袖一重到来に対する御内書と対応するが、本書は使者による献上とその披露を伝える別書状である。

登場人物

板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、使者

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

重陽祝儀、使者、小袖一重献上、披露、御仕合

冊子頁

171頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf