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追録6-No.403書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和四年八月四日/原整理番号 403/整理ID 403

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

板倉勝清が松平薩摩守へ、八朔の祝儀として使者によって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。八月四日付、年は明和四年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備え、「全上」とする。

登場人物

板倉佐渡守勝清、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

八朔祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、使者献上、披露

冊子頁

168頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf