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追録6-No.402書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外三名連署状

明和四年八月四日/原整理番号 402/整理ID 402

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

八朔の祝儀として使者によって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。八月四日付、年は明和四年の朱注。阿部伊豫守正右・松平周防守康福・松平右京大夫輝高・松平右近将監武元の四署判と、松平薩摩守殿宛を備える。

登場人物

阿部伊豫守正右、松平周防守康福、松平右京大夫輝高、松平右近将監武元、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

八朔祝儀、使者献上、太刀一腰、馬代黄金十両、披露、四名連署

冊子頁

167頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf