追録6-No.4書状旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状
宝暦十四年 一月七日/原整理番号 4/整理ID 4
確認度高
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概要
松平右京大夫輝高が松平薩摩守(島津重豪)に宛て、若菜の祝儀として鯛一折を献上したことについて、披露したところ「一段之御仕合」であったと伝える。正月七日付で、宝暦十四年の年記は朱注による。
登場人物
松平右京大夫輝高、松平薩摩守(島津重豪、人物注)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
松平輝高、島津重豪、若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露
冊子頁
2頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf