追録6-No.397書状旧記雑録暫定版・確認中
松平康福書状
明和四年七月廿七日/原整理番号 397/整理ID 397
確認度高
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概要
国許到着の礼を行う使者小松仙十郎を、明廿八日五時に城へ差し出すよう指示する。併せて自分の礼も申し上げるべきなので、その趣旨を承知するよう求める。七月廿七日付、年は明和四年の朱注。差出は松周防、宛先は松平薩摩守殿留守居。小松仙十郎には清行の小字注があり、正文は文庫にあるという。
登場人物
松周防(康福、目録対応)、小松仙十郎(清行の注)、松平薩摩守留守居
宛先
松平薩摩守殿留守居
キーワード
国許到着御礼使者、小松仙十郎清行、明廿八日五時登城、自分の礼、松周防、薩摩守留守居宛
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf