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追録6-No.388書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和四年七月六日/原整理番号 388/整理ID 388

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

板倉勝清が松平薩摩守へ、生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。七月六日付、年は明和四年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。

登場人物

板倉佐渡守勝清、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

生見玉祝儀、黄金十両献上、披露、御仕合、板倉佐渡守

冊子頁

164頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf