追録6-No.387書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元外三名連署状
明和四年七月六日/原整理番号 387/整理ID 387
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる四名連署の書状。七月六日付、年は明和四年の朱注。上段に阿部伊豫守正右・松平周防守康福、下段に松平右京大夫輝高・松平右近将監武元の署判があり、松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にあるとする。
登場人物
阿部伊豫守正右、松平周防守康福、松平右京大夫輝高、松平右近将監武元、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
生見玉祝儀、黄金十両献上、披露、四名連署、署判上下段
冊子頁
164頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf