追録6-No.374御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家治御内書
明和四年五月二日/原整理番号 374/整理ID 374
確認度高
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概要
端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜ばしく思い、詳細は阿部伊豫守が述べると伝える御内書。五月二日付、年は明和四年の朱注。家治公の墨印位置を示す円形注と薩摩中将殿の宛記を備える。正文は文庫にあるとする。
登場人物
徳川家治(家治公墨印注)、薩摩中将、阿部伊豫守
宛先
薩摩中将殿
キーワード
端午祝儀、帷子・単物到来、家治公墨印、阿部伊豫守伝達、薩摩中将宛
冊子頁
160頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf