追録6-No.361書状旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状
明和四年正月十一日/原整理番号 361/整理ID 361
確認度高
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概要
松平輝高が松平薩摩守へ、年頭の祝儀として使者によって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。正月十一日付、年は明和四年の朱注。輝高の判、松平薩摩守殿の宛記と、口裏の松平右京大夫輝高の注を備える。本文は上段から下段へ続き、「全上」の出典指示を付す。
登場人物
松平右京大夫輝高、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
年頭祝儀、使者献上、太刀一腰、馬代黄金十両、披露、御仕合、松平右京大夫、口裏
冊子頁
156頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf