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追録6-No.359書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元涼朝書状

明和四年正月七日/原整理番号 359/整理ID 359

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元涼朝が松平薩摩守へ、若菜の祝儀として鯛一折を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。正月七日付、年は明和四年の朱注。涼朝の判、松平薩摩守殿の宛記を備え、口裏に秋元但馬守涼朝とあることを注記する。No.358松平輝高書状と同日・同品を記すが、差出人が異なる独立の返答である。

登場人物

秋元但馬守涼朝、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

若菜祝儀、鯛一折、献上、披露、御仕合、秋元但馬守、口裏

冊子頁

156頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf