追録6-No.358書状旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状
明和四年正月七日/原整理番号 358/整理ID 358
確認度高
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概要
松平輝高が松平薩摩守へ、若菜の祝儀として鯛一折を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。正月七日付、年は明和四年の朱注。輝高の判と松平薩摩守殿の宛記を備え、次頁の口裏注に松平右京大夫輝高とある。「全上」の出典指示を付す。
登場人物
松平右京大夫輝高、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
若菜祝儀、鯛一折、献上、披露、御仕合、松平右京大夫、口裏
冊子頁
155~156頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf