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追録6-No.353書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元涼朝書状

明和三年十二月廿八日/原整理番号 353/整理ID 353

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元涼朝が松平薩摩守へ、大納言様に破魔弓一飾を使者によって献上したことについて、首尾よく披露したと知らせる。十二月廿八日付、年は明和三年の朱注。涼朝の判、松平薩摩守殿の宛記、口裏の秋元但馬守涼朝の注を備える。正文は文庫にあるとする。

登場人物

秋元但馬守涼朝、松平薩摩守、大納言

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

大納言様への献上、破魔弓一飾、使者、首尾好披露、秋元但馬守、口裏

冊子頁

154頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf