追録6-No.352書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年十二月十八日/原整理番号 352/整理ID 352
確認度高
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概要
秋元涼朝が松平薩摩守へ、今朝献上した蜜柑二箱・炙鮎一箱を披露したところ、一段の御仕合であったと知らせる。十二月十八日付、年は明和三年の朱注。涼朝の判と松平薩摩守殿の宛記を備え、口裏の朱注に秋元但馬守涼朝とある。「全上」の出典指示を付す。
登場人物
秋元但馬守涼朝、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
蜜柑二箱、炙鮎一箱、今朝の献上、披露、御仕合、秋元但馬守、口裏
冊子頁
154頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf