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追録6-No.351書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正右書状

明和三年十二月十八日/原整理番号 351/整理ID 351

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部正右が松平薩摩守へ、今朝献上した蜜柑二箱・炙鮎一箱を披露したところ、一段の御仕合であったと知らせる。十二月十八日付、年は明和三年の朱注で、正右の判がある。次頁の宛記は松平薩摩守殿、口裏にあるとする朱注には阿部伊豫守正右と記す。正文は文庫にあるとする。

登場人物

阿部伊豫守正右、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

蜜柑二箱、炙鮎一箱、今朝の献上、披露、御仕合、阿部伊豫守、口裏

冊子頁

153~154頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf