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追録6-No.330書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

明和三年九月十三日/原整理番号 330/整理ID 330

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

中将重豪が中山王の書状を披閲し、当年の参府が願いどおり命じられたため、仲田親方を差し渡したこと、太刀・馬代白銀百両並びに目録のとおりの品を贈ったことを欣然と喜び、配慮を謝する。九月十三日付で、年は朱注の明和三年。中将重豪の御判と「謹上 中山王」の宛所を備える。出典は「全上」とされる。

登場人物

島津重豪(中将)、中山王、仲田親方

宛先

中山王(謹上宛記)

キーワード

当年参府、願いどおりの命令、仲田親方、太刀、馬代白銀百両、目録どおり贈与、欣然

冊子頁

139頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf