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追録6-No.320記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、御鷹の雲雀を拝領する記事

明和三年八月二日(本文は同年)/原整理番号 320/整理ID 320

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

同年八月二日、上使安部平吉信富を通じて重豪が御鷹の雲雀を賜った記事。恩旨を奉じた後、ほどなく微恙があったため、島津又吉郎が重豪に代わって老中の各邸へ赴き礼謝したと記す。重豪公御譜中に収められる。礼謝について、末尾に「始於此云」とする小字注がある。

登場人物

島津重豪、安部平吉信富(上使)、島津又吉郎

宛先

—

キーワード

八月二日、御鷹の雲雀、安部平吉信富、恩旨、微恙、島津又吉郎名代、老中各邸礼謝

冊子頁

136~137頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf