追録6-No.315書状旧記雑録暫定版・確認中
松平康福書状
明和三年七月六日/原整理番号 315/整理ID 315
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として黄金十両を献上したので、披露したところ一段の御仕合であったと松平康福が知らせる。七月六日付で、年は朱注の明和三年。正文に康福の判がある。口裏には松平周防守康福と松平薩摩守殿宛の記載及び〆があり、口裏の記載であることを朱注で示す。重豪公御譜中に収められ、正文は文庫にあると注記する。
登場人物
松平康福(周防守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守(口裏記載)
キーワード
生見玉祝儀、黄金十両、献上、披露、御仕合、口裏
冊子頁
135頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf