追録6-No.306書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年五月二日/原整理番号 306/整理ID 306
確認度高
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概要
端午の祝儀として御帷子単物を使者によって献上したので、披露したところ一段の御仕合であったと秋元涼朝が知らせる。五月二日付で、年は朱注の明和三年。秋元但馬守涼朝の判と松平薩摩守殿宛の宛所を備える。出典は「全上」とされる。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守
キーワード
端午祝儀、御帷子単物、使者献上、披露、御仕合
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf