追録6-No.304書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年四月廿八日/原整理番号 304/整理ID 304
確認度高
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概要
大納言へ菖蒲御兜一飾を使者によって献上したので、首尾よく披露したと秋元涼朝が知らせる。四月廿八日付で、年は朱注の明和三年。正文に涼朝の判がある。口裏には秋元但馬守涼朝と松平薩摩守殿宛の記載及び〆があり、口裏の記載であることを朱注で示す。重豪公御譜中に収められ、正文は文庫にあると注記する。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守、大納言
宛先
松平薩摩守(口裏記載)
キーワード
大納言、菖蒲御兜一飾、使者献上、首尾好、披露、口裏
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf