追録6-No.303書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年四月廿五日/原整理番号 303/整理ID 303
確認度高
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概要
今朝、御香具一箱及び丸熨斗一箱を献上したので、披露したところ一段の御仕合であったと秋元涼朝が知らせる。四月廿五日付で、年は朱注の明和三年。正文に涼朝の判がある。口裏には秋元但馬守涼朝と松平薩摩守殿宛の記載及び〆があり、口裏の記載であることを朱注で示す。出典は「全上」とされる。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守(口裏記載)
キーワード
御香具一箱、丸熨斗一箱、献上、披露、御仕合、口裏
冊子頁
132頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf