追録6-No.3吉書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪吉書
宝暦十四年 一月元日/原整理番号 3/整理ID 3
確認度高
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概要
重豪の吉書。「長生殿裏春秋留、不老門前日月遲」と、君が代・千世・八千世・さざれ石・苔を詠む歌を記し、宝暦十四年正月元日付で「重豪御判」とある。正文の宛名は記されない。包紙には、白木御文書五番箱へ納める文書で、正月四日に島津矢柄から市来瀬兵衛へ渡して納置した旨が記される。
登場人物
島津重豪、島津矢柄、市来瀬兵衛
宛先
—
キーワード
吉書、長生殿、不老門、君が代、重豪御判、包紙、白木御文書五番箱、納置
冊子頁
2頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf