追録6-No.2816書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
寛政元年(朱書、月日不記)/原整理番号 2816/整理ID 2816
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
暑中の心遣いとして御台から内々に越後縮五端を拝領したことについて、重豪が御つほねへ受領の礼を伝え、取成しを依頼する。朱注は、今回の暑気から初めて拝領した品であり、翌四日に豊後守への晒三疋拝領の礼も合わせた礼状を御つほねへ差し出したと記す。
登場人物
島津重豪(目録)、御台、御つほね、豊後守(朱注)
宛先
御つほねさま(御返事)
キーワード
暑中、御台、越後縮五端、拝領、御つほね、豊後守、晒三疋、礼状
冊子頁
1042頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf