追録6-No.2802-2達書旧記雑録暫定版・確認中
松平豊後守の着座御礼手順書写
寛政元年五月十九日外包(本文日付なし)/原整理番号 2802の2/整理ID 2802-2
確認度高
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概要
松平豊後守が御縁頬へ出て御奏者番の披露を受け、上意の後、御敷居の内の右方に着座することを定める。月番老中が祝儀を申し上げる旨を取り次ぎ、その後退去するという御礼の手順を記す。
登場人物
松平豊後守、御奏者番、月番老中
宛先
松平豊後守殿に関する手順(名宛書式なし)
キーワード
着座御礼、御縁頬、御奏者番、披露、上意、御敷居、右方、月番老中、退去
冊子頁
1036・1037頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf