← 検索結果へ戻る
追録6-No.2795記事旧記雑録暫定版・確認中

斉宣帰国ノ暇ヲ賜ハル

寛政元年己酉四月二十一日・二十三日(記事)/原整理番号 2795/整理ID 2795

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

四月二十一日、斉宣が襲封後初めて帰国の暇を賜り、二十三日に登城して将軍家斉へ謝恩したことを記す。旧例により刀一腰を賜った。注記は備前国師景の刀、長さ二尺三寸、代金二十枚とする。

登場人物

島津斉宣、徳川家斉

宛先

記事(宛所なし)

キーワード

襲封、初帰国、暇、登城、謝恩、刀一腰、備前国師景、二尺三寸、代金二十枚

冊子頁

1034頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf