追録6-No.2737御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
天明八年五月十六日(年次朱書)/原整理番号 2737/整理ID 2737
確認度高
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概要
端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、詳しくは鳥居丹波守から述べると、家斉が松平上総介へ伝える御内書。五月十六日付で、家斉公の墨印が掲げられている。
登場人物
徳川家斉、松平上総介(島津重豪)、鳥居丹波守
宛先
松平上総介殿
キーワード
端午、祝儀、帷子、単物、到来、御内書、墨印
冊子頁
1014頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf