追録6-No.2707御内書旧記雑録暫定版・確認中
歳暮の祝儀として到来した小袖一重を喜び、牧野備後守から委細を伝える
天明七年十二月二十七日(年は朱書)/原整理番号 2707/整理ID 2707
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは牧野備後守が述べると伝える。十二月二十七日付、家斉の墨印を据えた松平上総介宛の御内書である。
登場人物
徳川家斉、島津重豪、牧野備後守
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、歳暮祝儀、小袖一重、牧野備後守、墨印、十二月二十七日
冊子頁
1005頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf