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追録6-No.2701書状旧記雑録暫定版・確認中

重豪に翌朔日五時の登城と参府の御礼を命じる

天明七年十月晦日(年は朱書)/原整理番号 2701/整理ID 2701

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

翌朔日五時に登城して参府の御礼を申し上げるよう命じる。十月晦日付、阿部伊勢守・鳥居丹波守・水野出羽守・牧野備後守・松平周防守・松平越中守の六名が連署して松平上総介へ伝えた書状である。翌朔日は十一月朔日に当たる。

登場人物

阿部伊勢守、鳥居丹波守、水野出羽守、牧野備後守、松平周防守、松平越中守、松平上総介(島津重豪)

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

参府御礼、明朔日、五時登城、十月晦日、老中六名連署

冊子頁

1003頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf