追録6-No.2698書状旧記雑録暫定版・確認中
参府見舞いの上使と懇意に対し、病中の重豪に代わって御礼を申し上げる
天明七年十月十九日(年は朱書)/原整理番号 2698/整理ID 2698
確認度高
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概要
同氏上総介の参府に際して上使が遣わされ、懇ろな上意を受けたことをありがたく思うと述べる。上総介が病気であるため、その名代として、また自分自身からも御礼を申し上げる。十月十九日付、松平豊後守の書状である。
登場人物
松平豊後守(島津斉宣)、同氏上総介(島津重豪)、上使
宛先
宛所の記載なし
キーワード
重豪参府、上使、上意、御礼、上総介不快、名代、斉宣
冊子頁
1002頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf