追録6-No.2686御内書旧記雑録暫定版・確認中
重陽の祝儀として届いた小袖一重を喜び、詳しくは阿部正倫が伝えると知らせる
天明七年九月二日(年は朱書)/原整理番号 2686/整理ID 2686
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖一重が届き、喜んで見たと伝える。詳しい事情は阿部伊勢守が述べるとして結ぶ。九月二日付、将軍徳川家斉から松平上総介への御内書で、刊本は家斉公墨印を表示する。
登場人物
徳川家斉、松平上総介(島津重豪)、阿部伊勢守(正倫)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
重陽、祝儀、小袖一重、阿部伊勢守、御内書、家斉公墨印
冊子頁
998頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf