追録6-No.2663書状旧記雑録暫定版・確認中
重豪の早い帰府を望み、雄五郎の届出と於明の出府予定を喜ぶ
天明七年七月十三日(年朱書)/原整理番号 2663/整理ID 2663
確認度高
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概要
残暑の折の安泰を喜び、こちらも皆障りなく、自身も無事に勤めていると述べる。重豪の出立日が内定したと聞き早い帰府を望む。雄五郎の届出が済み、於明も出府する予定なので楽しみに待つとし、諸般の世話を察しつつ機嫌を伺う。
登場人物
島津斉宣、中将(重豪)、雄五郎、於明
宛先
進上 中将様(次段右に明記)
キーワード
重豪の早い帰府を望み・雄五郎の届出と於明の出府予定を喜ぶ
冊子頁
989頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf