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追録6-No.2661書状旧記雑録暫定版・確認中

家重二十七回忌の香奠を増上寺へ納め、言上したと報じる

天明七年七月十二日(年朱書)/原整理番号 2661/整理ID 2661

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

惇信院(徳川家重)の二十七回忌法要に際し、重豪が使者をもって献じた香奠を増上寺へ納め、その旨を言上したと報じる。七月十二日付、鳥居丹波守忠意から松平上総介への返書である。

登場人物

鳥居丹波守忠意、松平上総介(島津重豪)、惇信院(徳川家重)

宛先

松平上総介殿

キーワード

家重二十七回忌の香奠を増上寺へ納め・言上したと報じる

冊子頁

982頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf