追録6-No.262書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年正月十一日/原整理番号 262/整理ID 262
確認度高
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概要
年頭の祝儀として松平薩摩守が使者を通じて太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことに対し、秋元但馬守涼朝が、披露を遂げ、一段の御仕合であると返答する。正月十一日付、年は朱注の明和三年。涼朝の判と松平薩摩守宛の宛所を備える。献上先の固有名は本文に記されていない。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守
キーワード
年頭、祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両、献上、披露
冊子頁
121頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf