追録6-No.2618御内書旧記雑録暫定版・確認中
重豪から届いた端午の帷子・単物を喜び詳細は松平康福から伝えるとする
天明七年五月二日(年は朱書)/原整理番号 2618/整理ID 2618
確認度高
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概要
端午の祝儀として帷子・単物が届いたことを喜ぶと伝える。詳しい事情は松平周防守が述べるとする。五月二日付、家斉の墨印を記す、松平上総介宛の御内書である。
登場人物
徳川家斉、松平上総介(島津重豪)、松平周防守(康福)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
端午、祝儀、帷子、単物、到来、御内書、墨印
冊子頁
966頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf