追録6-No.2600-2達書旧記雑録暫定版・確認中
重豪の大雄山・御宮への代参と惇信院の祭祀を従前どおりとする
天明七年三月(年は表紙)/原整理番号 2600の2/整理ID 2600-2
確認度高
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概要
四月十七日の大雄山・御宮への代参と、惇信院への参詣・代参は従前どおりとする。右のとおり中将の参詣・代参を命じ、これ以外の事項は先に命じたとおりに扱うとする。代参は家老が務めるので、そのように取り計らうよう命じる。三月付、安房から若年寄衆への書付である。
登場人物
中将(重豪)、安房、若年寄、家老、惇信院
宛先
若年寄衆
キーワード
隠居、参詣、代参、四月十七日、大雄山、御宮、惇信院、家老
冊子頁
959頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf