追録6-No.260書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和三年正月七日/原整理番号 260/整理ID 260
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
若菜の祝儀として松平薩摩守が鯛一折を献上したことに対し、秋元但馬守涼朝が、披露を遂げ、一段の御仕合であると返答する。正月七日付、年は朱注の明和三年。涼朝の判と松平薩摩守宛の宛所を備える。献上先の固有名は本文に記されていない。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守
キーワード
若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露
冊子頁
120頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf