追録6-No.2598-3達書旧記雑録暫定版・確認中
麗珠院と天苗院の正忌日・精進日を帳面へ記すよう命じる
閏七月(年の記載なし。天明七年三月付書付への張紙)/原整理番号 2598の3/整理ID 2598-3
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概要
麗珠院の七月五日、天苗院の三月七日を掲げ、正忌日および精進日として定められたので帳面へ記しておくよう命じる。閏七月付で縫殿の名を記し、御記録奉行に宛てた張紙である。
登場人物
縫殿(用人・高橋種央と傍注)、御記録奉行、麗珠院、天苗院
宛先
御記録奉行
キーワード
張紙、正忌日、精進日、帳面、記録、麗珠院、天苗院
冊子頁
956頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf