追録6-No.2573書状旧記雑録暫定版・確認中
隠居の礼のため翌十五日五時に名代を登城させるよう命じる
天明七年二月十四日(年は朱書)/原整理番号 2573/整理ID 2573
確認度高
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概要
翌十五日に隠居の礼を行うよう命じられたので、名代を五時に登城させるよう松平上総介へ伝える。二月十四日付で鳥居丹波守・水野出羽守・牧野越中守・松平周防守の四名が連署する。宛名の松平上総介には島津重豪の傍注がある。
登場人物
松平周防守(康福)、牧野越中守、水野出羽守、鳥居丹波守、松平上総介(島津重豪)
宛先
松平上総介殿(島津重豪の傍注)
キーワード
隠居、御礼、名代、登城、五時、老中連署
冊子頁
944頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)926~1054頁(天明7~寛政元).pdf