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追録6-No.2536記事旧記雑録暫定版・確認中

斉宣が十五歳のため重豪が国政を執り諸役人が命を聴くと記す

天明七年正月(前後記事による、本文は「今茲春正月」)/原整理番号 2536/整理ID 2536

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

この年の正月、重豪が隠居を願った時、斉宣は十五歳であったため、重豪が引き続き国政を執ることを幕府へ告げたと記す。それ以後、事の大小を問わず諸役人が重豪の命を聴いたと述べる。

登場人物

島津重豪、島津斉宣、諸役人

宛先

記事のため宛名なし

キーワード

隠居、斉宣、十五歳、重豪、国政、幕府、諸役人

冊子頁

923頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf