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追録6-No.2525書状旧記雑録暫定版・確認中

若菜の祝儀に献上した鯛一折の披露結果を伝える

天明七年正月七日(年は朱書)/原整理番号 2525/整理ID 2525

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

若菜の祝儀として献上された鯛一折について、披露したところ大いに喜ばれた旨を伝える。正月七日付で貞長が松平薩摩守へ宛て、裏書に牧野越中守貞長と記す。

登場人物

牧野貞長(越中守)、島津重豪(松平薩摩守)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露、牧野貞長、裏書

冊子頁

919頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf