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追録6-No.2520御内書旧記雑録暫定版・確認中

歳暮の小袖一重の到来を喜び詳しくは鳥居丹波守が伝えると記す

天明六年十二月廿七日(年は朱書)/原整理番号 2520/整理ID 2520

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

歳暮の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しいことは鳥居丹波守が述べると薩摩中将へ伝える。十二月廿七日付で、刊本は家斉公の墨印を示す。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(薩摩中将)、鳥居忠意(丹波守)

宛先

薩摩中将殿

キーワード

徳川家斉、御内書、歳暮、祝儀、小袖一重、薩摩中将、鳥居丹波守、墨印

冊子頁

917頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf