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追録6-No.2509書状旧記雑録暫定版・確認中

隠居・下国の内意を承知し関係する向きへ伝えた旨を返答する

天明七年正月廿七日(年は前年十二月十七日正文への返答として推定)/原整理番号 2509/整理ID 2509

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

正文に記された隠居・下国に関する内意を承知し、承るべき関係先へ申し渡したと喜入安房が返答する。正月廿七日付で島津伊賀・二階堂主計・市田勘解由・島津営の四名に宛てる。

登場人物

喜入久福(安房)、島津伊賀、二階堂主計、市田勘解由、島津営(原文表記)

宛先

島津伊賀殿、二階堂主計殿、市田勘解由殿、島津営殿

キーワード

喜入久福、喜入安房、首尾書、正月廿七日、隠居、下国、承知、申渡

冊子頁

914頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf