追録6-No.250書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元涼朝書状
明和二年十二月廿七日/原整理番号 250/整理ID 250
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として松平薩摩守が使者を通じて小袖一重を献上したことに対し、秋元但馬守涼朝が、披露を遂げ、一段の御仕合であると返答する。十二月廿七日付で、年は朱注に明和二年とある。涼朝の判と松平薩摩守宛の宛所を備える。献上先の固有名は本書状に記されていない。
登場人物
秋元涼朝(但馬守)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守
キーワード
歳暮、祝儀、使者、小袖一重、献上、披露
冊子頁
116~117頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf