← 検索結果へ戻る
追録6-No.2496証状旧記雑録暫定版・確認中

薩摩侍従への蹴鞠門弟としての紫組冠懸の許しを伝える

天明六年十二月七日/原整理番号 2496/整理ID 2496

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

蹴鞠の門弟となった薩摩侍従に対し、紫組冠懸の件について叡慮によって免許された旨を飛鳥井雅威が伝える。包紙にも薩摩侍従殿と宛名を記し、差出人を飛鳥井三位侍従とする。

登場人物

飛鳥井雅威(三位侍従)、薩摩侍従(島津斉宣)

宛先

薩摩侍従殿

キーワード

飛鳥井雅威、薩摩侍従、島津斉宣、蹴鞠、門弟、紫組冠懸、免許

冊子頁

909~910頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf