追録6-No.249御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家治御内書
明和二年十二月廿七日(年は目録)/原整理番号 249/整理ID 249
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは阿部伊豫守が述べると伝える徳川家治の御内書。十二月廿七日付、薩摩中将に宛て、家治公の墨印を備える。重豪公御譜中に収められ、正文は文庫にあると注記する。本文に年の記載はなく、目録は明和二年とする。
登場人物
徳川家治、薩摩中将(島津重豪)、阿部伊豫守
宛先
薩摩中将
キーワード
歳暮、祝儀、小袖一重、到来、歓覚、阿部伊豫守取次、御内書、墨印
冊子頁
116頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf