追録6-No.2475書状旧記雑録暫定版・確認中
琉球国王による諏方社頭の造替・修甫の請けを江府へ披露したと伝える
天明六年十一月朔日/原整理番号 2475/整理ID 2475
確認度高
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概要
島津伊賀は、琉球国王から島津近江へ送られた書状を拝見したと三司官へ伝える。太守の厄年にあたり寄進の願いがあり、福箇迫の諏方社頭の造替その他の修甫を命じられたことについて、その請けの趣旨を江府へ披露したと知らせる。
登場人物
島津久金(伊賀)、琉球国王、島津近江(久起)、太守、三司官
宛先
三司官
キーワード
島津久金、琉球国王、三司官、厄年、寄進、諏方社、造替、修甫、江府
冊子頁
903頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf