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追録6-No.2469-3達書旧記雑録暫定版・確認中

公方への機嫌伺いのため翌八日四時の総出仕を命じる

天明六年九月七日/原整理番号 2469の3/整理ID 2469-3

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

公方の病気が回復しないため、翌八日四時に機嫌伺いとして総出仕するよう大目付へ触れさせる。大目付は松平周防守の書付写一通を松平薩摩守留守居へ送り、返答等は松平対馬守へ申し聞けるよう付記する。

登場人物

松平薩摩守(島津重豪)、留守居、大目付、公方、松平周防守、松平対馬守(忠郷)

宛先

松平薩摩守の留守居(添状)。触書・指図書は大目付宛。

キーワード

病気、機嫌伺い、総出仕、四時

冊子頁

890頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf