追録6-No.2469-25達書旧記雑録暫定版・確認中
例年十月に献上する魚類を中陰明けに納めさせる
天明六年十月(添状十月十三日)/原整理番号 2469の25/整理ID 2469-25
確認度高
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概要
例年十月に献上する在所の魚類は中陰明けに献じるよう命じる。ただし季節が遅れて損なわれた品については、後で取り替えてまで献上する必要はないとする。大目付が水野出羽守の書付写一通を松平薩摩守留守居へ送り、回答等は岩本内膳正へ伝えるよう付記する。
登場人物
松平薩摩守(島津重豪)、留守居、大目付、水野出羽守、岩本内膳正
宛先
松平薩摩守の留守居(添状)。触書・指図書は大目付宛。
キーワード
魚類、中陰明け、献上、引替不要
冊子頁
899頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf