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追録6-No.2469-11達書旧記雑録暫定版・確認中

普請を二十八日から許すが出棺までは差し控えさせる

天明六年九月二十六日/原整理番号 2469の11/整理ID 2469-11

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

普請は明後二十八日から許すと触れさせる。ただし出棺が済むまでは差し控えるよう付記する。大目付が松平周防守から渡された書付写一通を松平薩摩守留守居へ送り、回答等は大屋遠江守へ伝えるよう知らせる。

登場人物

松平薩摩守(島津重豪)、留守居、大目付、松平周防守、大屋遠江守(明薫)

宛先

松平薩摩守の留守居(添状)。触書・指図書は大目付宛。

キーワード

普請、出棺、遠慮

冊子頁

894頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf